1963年2月4日生まれ61歳(2024年現在)
東京都在住
mail:sleepingcat@i.gmobb.jp
経歴
2024年10月中旬 おしんドローンスクールのコラム記事の執筆を開始(業務委託)。
2025年3月一杯でクライアント様の都合で業務委託契約解消。
2020年 家庭の事情により在宅ワーク再開
2023年 電子書籍のためのレポート執筆を受注。
1カ月10記事程度を納品し、初回納品でクライアント様から気に入られ、継続案件に。
このうちのいくつかは電子書籍化していただきました。
同年8月まで続く。
8月中旬にクライアント様の都合にて中断。
1991年から1994年 日本新聞印刷株式会社にてワープロオペレーターとして勤務。
※新聞原稿のワープロ入力業務
1994年 結婚
1999年 出産
2018年 ダイワロイヤル株式 入社(契約社員)
2019年 3月 契約終了にて退社
2023年 3月~8月 電子書籍のためのレポート執筆受注
2023年5月 Webライターデビュー
1982年 共栄学園高等学校卒
スクール・講座受講歴
2024年5月7日 Writing Hacksの受講開始
2024年5月30日 Writing Hacks卒業
●趣味:プロレス鑑賞(主に新日本プロレス)
子供の頃から家族で見ていて、いつの間にか今も好きになっていました。
一般のファンより詳しいかもしれません。
プロレスについても執筆できそうです。お問い合わせください。
刺し子(コロナ禍ではまりましたね。もともと、手芸は好きでした。)
テレビゲーム(主にシュミレーションまたはRPG)
私について
自己紹介にも書いたように2025年5月でライター歴は2年になりました。
短いように思われるかもしれませんが、在宅歴は20年以上になります。
初めはありがちなデーター入力をしていました。
在宅ワークを始めたきっかけは子供を出産したためでした。
結婚も遅かったので必然的に最初で最後の出産でした。
子供が保育園に行っていた頃はパートでコンビニで働いていました。
ですが、子供がインフルエンザになり、勤務先に欠勤の申し出をすると「休まないでほしい」と言われました。
子供の看病は誰かに任せて出勤してほしいと…。
そんな本末転倒なことありますか!
私は子供を犠牲にしてまで続ける仕事ではないと判断したので好きな職場ではありましたが、退職を申し出ました。
在宅ワークの始まりはこんな状況でした。
データー入力をしていた私がライティングを始めたのは思い起こすとかなり前になります。
そんな中で、ブログ記事作成という案件を直接契約で受注することができました。
毎日、少なくて3記事。多い時で7記事書いていました。
きっかけは個人情報法です。
これまで単純な個人情報に関する仕事が激減しました。
本当に死活問題でした。
私にできる仕事はないかと探しているうちにブログ作成というものに出会いました。
しかし、私には記事作成の経験は全くありませんでしたので、クライアントに未経験なのでアドバイスがあれば、なんなりと言ってほしいと伝えました。
2年くらいしていたように思います。
その中で指定されたサイトが開けないのでクライアントに伝えたら、完売したので閉鎖になったと知らされました。
分譲マンションサイトでした。
私は在宅と外勤をこれまで行ったり来たりしていました。
子供が大きくなるにつれてどうしても教育費の問題はのしかかってきます。
ですが、私の勤めたところはほぼほぼブラック企業ばかりでした。
面接のときに面接官に「在宅で働いていた」と伝えると、コミュニケーション能力に欠けるのではと質問されることがありました。
全く、在宅ワーカーに失礼ですよね。
ある意味、どんな外勤の人間よりコミュニケーション能力はあるかもしれません。
2023年3月になんの気なしに「電子書籍のためのレポート執筆」という案件に応募しました。
基本的には数字より文字を追いかけることの方が好きだからです。
トライアルの1記事目がクライアントに気に入られ、継続案件となりました。
ところが、これまたクライアントの都合で8月をもって終了。
5月の時点でデーター入力からは手を引き、ライティング1本に絞りました。